ロシア語の勉強として、今度は単語を覚え始めた

ロシア語の勉強を趣味にすると決めてから、何事も三日坊主の私ですが、まだこの趣味を続けています。
始めたばかりの頃は、アルファベットの書き方と発音の練習をしていました。ノートには、1文字ずつアルファベットを書いて、1文字ずつ何度も何度も練習しました。
アルファベットと1口に言っても、3種類を覚えなければならず、予想以上に時間がかかりました。というのも、英語であれば、小文字と大文字だけですが、ロシア語は小文字と大文字に加えて、筆記体も練習しなければならないからです。ロシア人の友人に、アルファベットについて質問したところ、ロシア語を書くときは、必ず筆記体で書くため、小文字と大文字だけ習っただけでは、人が書く文章が理解できないだろうと言っていました。そのため、この3種類を練習していました。

アルファベットを何ページにも渡って書き、全てとは言いませんが、今はほとんどのアウファベットを発音と組み合わせて覚えられるようになりました。そこで、次に私が勉強していることは、単語を覚えることです。挨拶から始まり、食べ物や、人の名前などを主にノートに練習しています。
人の名前として最初に書いたのは、自分の名前でした。ロシア語で自分の名前を書く機会など、滅多にないかもしれませんが、単純に知りたいがために自分の名前を練習しました。
他にも、翻訳のアプリを使って、面白い言葉をピックアップして、覚えたい言葉としてノートにまとめています。覚えられるかは二の次にして、今では3ページほど新しい単語で埋まりました。
ロシア語の勉強をひっそりと独学で勉強を続けていて、個人的には楽しんではいるものの、欲が出てきて、覚えたロシア語を実践できる機会があったらいいのにと思うようになりました。知人にロシア語を学んでいる人はおらず、ロシア人の友人も1人知っているだけです。その友人と話す時は絶好の機会になりますが、かと言って彼に先生のようにずっと振舞ってもらうのも申し訳なく感じられて、無理にはロシア語を使おうとしないようにしています。
でも、もう少し上達して、自分で文章が作れるようになれたら、ロシアについてもっと知ることができたり、もっとロシア人と出会う機会も増えてくるかもしれないと思うと、それだけで頑張ろうという気持ちになります。今は、地道に勉強を続けていきます。おすすめサイト>>>>>http://slimdebeautepremium.xyz/

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